「Bayside Music Jamboree 2024」

昨年初開催した「Bayside Folk Jamboree」が、今年はなんと二日間開催の「Bayside Music Jamboree」にパワーアップ!
1日(土)はCROSSFMのナビゲーターとしてお馴染みの栗田善太郎プレゼンツの「ロックな一日」!
2日(日)は昨年同様バンバンバザールの福島康之プレゼンツの「フォークな一日」!
両日とも入場無料!!6月1日(土)、2日(日)はベイサイドプレイス博多にお越しください!

ARTISTS さまざまなアーティストが参加

6.1 SAT

TOSHI-LOW
(BRAHMAN/OAU)

プロフィール

TOSHI-LOW

茨城県出身。1974年生まれ。BRAHMAN(Vo.)、OAU(Vo./bouzouki/Gt.)、the LOW-ATUS(Vo./Gt.)のメンバーとして活動するかたわら、数多くのアーティストとの共演を重ねる。BRAHMANで鬼気迫るパフォーマンスを見せる一方、OAUなどで見られる温かみのある歌声やその人柄は多くの人に親しまれている。 音楽活動以外にも、東日本大震災の復興支援活動をきっかけにNPO法人幡ヶ谷再生大学復興再生部を立ち上げ、現在もさまざまな災害への支援を続けているほか、 長男のために作り続けた弁当エピソードを書籍化した「鬼弁〜強面パンクロッカーの弁当奮闘記〜」を発表。現在までに3万部の売上を記録している。

山口洋
(HEATWAVE)

プロフィール

山口洋

ヴォーカリスト、ギタリスト、ソングライター、プロデューサー、そしてランナーにして、スノーボーダー。 1979年、福岡にてヒートウェイヴを結成。1990年、上京しメジャーデビュー。 現メンバーは山口洋(vo.g)、池畑潤二(ds)、細海魚(key)。山口洋がソロツアーの旅で新たな曲をつくってバンドに持ち帰るというスタイルで、 ほぼ全曲の作詞と作曲を担当する。 1995年の阪神・淡路大震災後、「満月の夕」を共作。2011年の東日本大震災直後からは「MY LIFE IS MY MESSAGE」プロジェクトのさまざまな活動により、 福島県の相馬をピンポイントで応援し続けている。仲井戸麗市、佐野元春、遠藤ミチロウ、矢井田瞳ら国内のミュージシャン、ドーナル・ラニー、キーラら アイルランドを代表するミュージシャンとの共演も多い。

小山田壮平

プロフィール

小山田壮平

1984 年、福岡県出身。 2007 年、バンド「andymori」を結成しギターボーカルとして都内のライブハウスを拠点に活動を開始する。 2009 年、1st アルバム「andymori」をリリース、計5作品のオリジナルアルバムと4作品のライブDVD をリリース後、2014年10 月「andymori」解散。 同年11 月、自主レーベル Sparkling Records を設立。2015年より、AL(アル) (小山田壮平x長澤知之x藤原寛x後藤大樹)を結成。 2016年4月に自主レーベル・Revival Records より 1st アルバム「心の中の色紙」を リリース、 2018 年 1 月に 2nd アルバム「NOW PLAYING」をリリース。 ソロ活動では、2015 年には作詞家の松本隆作詞家生活 45 周年を記念して発売したトリビュート・カバーアルバム「風街であひませう」に楽曲「SWEET MEMORIES」で参加。 自主制作音盤「2018」を弾き語りツアー2018 にて会場販売。2020 年ソロ初となるフルアルバム「THE TRAVELING LIFE」をリリース。 2024年1月17日2nd アルバム「時をかけるメロディー」リリース! 2016 年より自身のソロ弾き語り全国ツアーを開始、サポートメンバーを迎え入れた小山田壮平Band としても精力的にライブ活動を行なっている。

大江慎也
(THE ROOSTERS)

プロフィール

大江慎也

伝説のバンド“ザ・ルースターズ” ボーカル&ギター。 “孤高のカリスマ”とも呼ばれたが1979年~1985年まで活動。以後、ソロアクトやルースターズのメンバーと共に徐々に音楽活動を再開し、2004年フジ・ロック・フェスティバルでオリジナルメンバーによるラストライブを行い正式に解散。
2006年、初のソロアルバム「THE GREATEST MUSIC」をNYでレコーディング、リリース。
2009年福岡サンパレス、2012宮古島ロックフェスティバルにザ・ルースターズ名義で出演。 その後エレキギターの弾き語りでソロライブを開始。 ソロのライブ活動と並行して、不定期ながらも「ザ・ルースターズ」でライブを行い、 2014年には「JOIN ALIVE」、「FUJI ROCK FESTIVAL '14」などのフェスに「ザ・ルースターズ」として出演。 2018年6月大江慎也ソロライブCD「The Music Goes On」をSOAPLAND RECORDSより発売。 2018年6~7月にかけて、ザ・ルースターズ 復刻リマスターアナログ、CD発売。 2018年9月30日還暦祝いのイベント「60 Years Old Thanks Live Shinya Oe Place Of Love~応援ありがとう~」を新宿LOFTで行った。 2023年11月から、ルースターズ全アルバムの配信が開始された。 現在は「Shinya Oe & Super Birds」でのバンド、大江慎也ソロで不定期にライブを行っている。

藤井一彦
(THE GROOVERS)

プロフィール

藤井一彦

日本屈指の3ピース・ロックバンドTHE GROOVERSのギタリスト/ヴォーカリスト。
最新作『RAMBLE』まで多くのアルバムを発表し勢力的に活動するほか、SION、石橋凌、福原美穂、くるり、佐野元春他のサポートギタリストとしても活躍してきた。
また、BUMP OF CHICKEN、新山詩織らからリスペクトされるなど、ベテラン/若手を問わず多くのラヴコールを受けている。2007年の初ソロ作『LAZY FELLOW』リリース前後よりアコースティックギター弾き語りでのライヴも活発に行い、好評を得ている。2022年リリースの最新作『月を見ろよ』他ソロアルバムを携え、精力的に各地をツアーしている。

百々和宏
(MO’SOME TONEBENDER)

プロフィール

百々和宏

1997年に福岡で結成されたロック・バンドMO'SOME TONEBENDERのボーカル&ギター。
ロックンロール、ガレーシジパンク、サイケデリック〜ダンスミュージックまで縦横無尽に轟音を鳴らし続ける。
百々和宏名義ではこれまでに4作のソロ作品を発表。
音楽活動の他にも、安酒場をローリングする酒場紀行コラム「泥酔ジャーナル」を音楽誌「音楽と人」にて連載中。
音楽ファンのみならず文化人や著名人からも厚い支持や注目を集める。こちらは単行本として現在までに4冊刊行している。

6.2 SUN

友部正人

プロフィール

友部正人

1950年東京生まれ。高校卒業後名古屋の路上で歌い始め、72年「大阪へやって来た」でレコードデビュー。以降コンスタントにアルバムをリリースし23枚のオリジナルアルバムを発表。
最新作は「あの橋を渡る」(2020)。
詩集、エッセイ集なども数多く刊行され、最新詩集は「バス停に立ち宇宙船を待つ」(2015)。
最新エッセイ集はちくま文庫「歌を探して/友部正人自選エッセイ集」(2020)。

六角精児バンド

プロフィール

六角精児バンド

下北沢の怪優・六角精児を中心に高校の後輩、役者仲間、飲み仲間で 1996年に結成。フォーキーな味わい深いサウンド で、下北沢の地下や雑居ビルの中の小さな飲み屋界隈で話題となる。独特の吸引力といい加減かつ悲喜 交々織り込んだ歌の世界。ド本気のアコースティックバンド。自身出演のNHK BS 番組「呑み鉄本線 日本旅」で1stアルバム「石ころ人生」より「ディーゼル」が取り上げられ、巷でも話題となり異例のロングセラー。中高年の希望の星になる。5月には3rd アルバム「ともだちのうた」を発売。ロックな心と不健康な五臓六腑に染み渡る珠玉の名曲たち、大いに歌う。

知久寿焼

プロフィール

知久寿焼(ちく・としあき)

ギター/ウクレレと地味なおかしなさびしい歌たち。
1965年2月 埼玉県川口市産。
1984年「たま」結成、2003年解散。
1995年「パスカルズ」に加入。ウクレレ、口琴、ときどき歌担当。
2019年 54歳にして初のアルバムCD「知久寿焼のうた その1/その2」発売。「その1」収録「ひとだま音頭(合奏編)」の録音で集まった珍妙な顔ぶれによる「ちくちんどん楽団」活動開始 ~うつみようこ(ちんどん太鼓)、関島岳郎(テューバ)、大塚やよい(鍵盤、大正琴)、中川樹海(三線)。
2020年5月 エレクトロユニットmacaroomとともに、アルバム「kodomono odoriko/macaroomと知久寿焼」発売。
2023年1月 アルバム「ちくちんどん楽団」発売。
CM、Eテレ等の楽曲歌唱それなりの数。
趣味はツノゼミ科昆虫の研究。2019年7月 あかね書房より、丸山宗利、小松貴、の両昆虫学者との共著図鑑「ふしぎないきものツノゼミ」を上梓。2022年6月発売「学研の図鑑LIVE『昆虫 新版』」の生体白バック撮影班参加、日本産ツノゼミを採集・撮影。

前野健太

プロフィール

前野健太

シンガーソングライター、俳優、エッセイスト。
1979年2月6日生まれ、埼玉県入間市出身。2007年『ロマンスカー』によりデビュー。ライヴ活動を精力的に行い、「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」など音楽フェスへの出演を重ねる。俳優活動においては、主演映画『ライブテープ』が第22回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」作品賞を受賞。NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』他、TVドラマ、CM、映画、舞台に出演。エッセイ集『百年後』を刊行するなど、文筆活動にもファンが多く、他アーティストへの楽曲・歌詞提供も行う。2022年4月、4年ぶりとなるオリジナルアルバム『ワイチャイ』を発表。

バンバンバザール

プロフィール

バンバンバザール(Ban Ban Bazar)

1990 年結成。ストリートの演奏がきっかけでギタリスト吾妻光良氏に見いださ れ、1st アルバム「リサイクル」でデビュー。JAZZ、JIVE、JUMP BLUES、FOLK、 COUNTRY、LATIN、HAWAIIAN などオールドタイミーで様々なルーツの香りのする GOOD MUSIC作品をこれまで発表し続けている。バンバンバザールは現在、福島、黒川の2人を中心にメンバー、音楽性、演奏スタイルともに常にフレキシブルであるものの、結成以来一貫して「ライブ!」生の音楽にこだわった活動をし続けている。もちろんまさに日本全国またにかけたツアーもライフワークと なった。
2002〜2018年までシーンの交流をはかるため、キャンプ場を借り切っての伝説の屋外イベント「勝手にウッドストック」を主催。自らのレーベル「HOME WORK」を立ち上げ、2013年から拠点を福岡に移し、ライブスペース「リブラボ」を開業、音楽に関わるありとあらゆるインディペンデントな活動を行い、またそうした様々なアーティストの活動に関わり続け、まさにGOOD MUSICの種をまき続けている。

ポカスカジャン

プロフィール

ポカスカジャン

大久保ノブオ(vo,bd)、タマ伸也(vo,ag)によるコミックソングデュオ。CMソング【ガリガリ君のうた】等、作品多数。2016年イロモノとしては初の国立演芸場花形演芸大賞受賞。フジロックから寄席までステージは多岐に渡る。

木下航志

プロフィール

木下航志

1989年鹿児島県生まれ。未熟児網膜症の為、生後一か月で失明。2歳からピアノをスタート。10歳の時NHKのドキュメンタリーTV番組にて紹介される。14歳で再びNHK「木下航志14歳の旅立ち」で紹介される。2005年愛・地球博EXPOのジャパンウィークに参加。2006年デビューアルバム「絆」をリリース。2009年国連本部にてパフォーマンを行う。2017/18年パラフェス、パラ駅伝でパフォーマンスを行う。2020年YouTube「木下航志ミュージックチャンネル」をスタート。
2024年5月、10年ぶりのオリジナル・アルバム「Alive and Well」をリリース。現在まで5枚のフル・アルバム(ベスト含む)、ミニ・アルバム2枚、シングル4枚をリリースしている。

コージー大内

プロフィール

コージー大内

ギター一本!魂の日田弁リアルブルース
今夜はみんなブルースん奴隷ばい

Masal & Madfreeman

プロフィール

Masal & Madfreeman

2018年9月にロックバンド、フルノイズのボーカル マサル(ボーカル)
波多秀則(ベース)
渡邊登志夫(ギター)の3人によって結成された
アコースティックユニット.同年12月から福岡を中心にライブ活動を開始2023年6月に1st CD
Mad Free's Cafeを発表意欲的日活動している、
なお、マサルはフルノイズ、渡邊登志夫はルーズでの活動も並行して、活動している。

ハリケーン湯川&中野シゲキ

プロフィール

ハリケーン湯川&中野シゲキ

1967生。ブルース・ギタリスト&ボーカリスト。
軽快なリズムとラフなフィンガー・ピッキングで、米南部のブギ、ロッキンブルースや50s、60sのシカゴブルーススタイルの演奏を披露。現在、バンド、ソロ、デュオ等、福岡を拠点に日本各地で活躍中。今イベントには博多レジェンドハープ、中野しげきと登場。

宿六兄弟

プロフィール

宿六兄弟

2012年結成
とも(唄とギター)あや(パーカッション・コーラス・鍵盤ハモニカ・口笛)2人ぼっちの アコースティック無限大BAND。繊細さに加えて 力強さも併せもつ 唯一無二の大自然体スタイルでジャンルを超えた幅広い御縁を育み続けながら幅広く気合い上等真心込めて活動中!2024.1.28よりオープンしたともの酒場『ハコノニワヤ』でも春よりアンプラグドライブイベントをスタートココロのお庭のような交流の場をめざし 日々邁進中!

アコースティック・コーガンズ

プロフィール

アコースティック・コーガンズ

ジンロウ(唄とハーモニカ)
ナカオ(アコースティック・ギター)
ジュン(アコースティック・ベース)
シラクラ(カホン)
2000年に結成したロックバンド、コーガンズのアコースティック・ユニット。様々な音楽に影響を受けたサウンドと生活感溢れる歌詞が特徴。これまで発表した五枚のCDのうち、三枚目まで完売。(配信でのみ入手可能。) 2018年8月に7インチアナログ盤「またね/月が泣いている」発売。更にベスト盤「コーガンズ ベスト2000~2015」を発売。2020年10月、4thアルバム「悪い冗談」発売。(帯は怒髪天の増子直純)2024年も精力的にライヴ活動中。

The Shuffle Machine

プロフィール

The Shuffle Machine

関東出身のBlues Duo。
山田とも(Vo.harp)石田ようすけ(Vo.gt)の息のあったボケとツッコミの様な演奏をお楽しみください。

TIME TABLEイベント開催スケジュール

SPONSOR協賛企業

特別協賛

MAP会場マップ

OUTLINEイベント概要

イベント名 Bayside Music Jamboree 2024
会場 ベイサイドプレイス博多
アクセス こちらをご覧ください
※ベイサイドプレイス博多のサイトが開きます。
開催日時 ・6月1日(土) 14:00~20:00
・6月2日(日) お昼ごろ~20:00
主催 ㈱ベイサイドプレイス博多
お問い合わせ E-mail:bayside_music_jamboree@baysideplace.jp

NOTICE注意事項

「Bayside Music Jamboree 2024」へご来場いただく みなさまへ

□公共交通機関をご利用のうえ、ご来場ください。
□係員の指示に従ってください。指示及び注意事項に従って頂けない場合、入場をお断りする場合やご退場いただく場合、イベント自体を中止することがあります。

〈メインステージほか各ステージ 〉 □混雑時は安全確保のため、入場規制をさせていただく場合がございます。
□モッシュ・ダイブ等、他のお客様へ危害が加わる恐れがある行為は固く禁じます。同行為によってケガ・事故等が起きた場合、全て当事者同士で解決していただきます。
□混雑時のステージ前方・密集エリア等へのお子様のみ、または抱きかかえてのご入場は大変危険です。お子様をお連れの方に関してご鑑賞場所の制限はいたしませんが、お子様の安全には保護者の方が責任を持ってご対応ください。
□メインステージおよび混雑時の傘の使用を禁止いたします。

〈一般注意事項〉 □主催者が安全に開催できないと判断した場合は予告なく開催を中止致します。
□自然災害、アーティストやその他の都合により、やむを得ずイベントの全部または一部を中止または変更させていただく場合があります。予めご了承ください。
□主催者の判断によっては、ご入場の際に持ち込み禁止物確認の為、お手荷物のチェックをさせていただく場合がございます。
□泥酔状態でのご入場・ご観覧は固くお断りいたします。過度な飲酒はお控え頂き、節度ある適量でお楽しみ下さい。
□会場周辺での、座り込みや集会などの行為は周辺住民の皆様や他のお客様の迷惑となりますので、固く禁止させていただきます。
□イベントが中止となった場合も交通費や宿泊費等の補償は致しません。
□会場内・外で発生した事故・盗難等は、主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。貴重品を含む物品は各自で管理してください。
□イベントの模様は撮影される場合がございます。その場合、お客様が写り込む場合もございますので、予めご了承ください。

〈そのほか〉 □ライブ鑑賞時や飲食時、入退場時や移動時など、人と人との十分な間隔の確保をお願い致します。
□大声による発声・会話はお控えください。
□出演者へのプレゼント・差し入れ等はお控えください。
□ペットを連れてのご入場はできません。
□保護者の方はお子様から目を離さないでください。
□タバコ・電子タバコは所定の喫煙所をご利用ください。
□記念撮影、録画、SNSへの投稿は周囲にご配慮ください。
□ゴミはお持ち帰りいただくか、所定のゴミ箱に分別してお捨てください。
□場所取り等の目的で意図的に物を置く等の行為はおやめください。
□野外会場ですので、熱中症対策・雨天対策等の準備をお願いいたします。

※注意事項は今後の状況等により更新致します。(2024年4月1日現在)

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